★6%OFF!1839 ヴィクトリア 5ポンド 金貨 『ウナ&ライオン』 PCGS PR62CA

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★6%OFF!1839 ヴィクトリア 5ポンド 金貨 『ウナ&ライオン』 PCGS PR62CA

商品コード : 84677474
希望小売価格  : 45,900,000
価格 : 42,900,000円
数量
 
★イギリス ヴィクトリア女王 5ポンド金貨 『ウナとライオン』


いつも当サイトをご覧頂き、ご愛顧賜ります事、
衷心より厚く御礼申し上げます。
誠に有難う御座います。


アンティークコインの”華”をご案内申し上げます。
イギリス 大英帝国の黄金期を代表する金貨の逸品
『UNA&THE LION 5Pound金貨』の登場です!



一期一会の出会いを大切に、ご覧頂けましたらと存じます。


最近ではイギリスのオークションで、PF65UltraCameo(ウルトラカメオ)鑑定品が

£340,000で落札されました


手数料(20%)を含め£408,000で、£1=150円とすると

6,120万円


8%の消費税を含めると

約6,600万円!!



「遂にここまで来たのか!」

そんな驚きの声が聞こえてきそうですが


これだけ数多くのオークションカタログの表紙を飾り

コレクターの多くが

「いつかはクラウン」ならぬ

「いつかはウナ&ライオン」

と口ずさまれるほどの人気ですので

発行枚数400枚(現存数はその半分の200枚程度と想定)


更には数字の鑑定がつくものは

PCGSだけでも45枚(10月2日現在)
驚異的な少なさです。






これまで多くの『ウナ&ライオン』の意匠を
目にしてこられた皆様には、
あえて元祖となるこの『1839年 ヴィクトリア女王5Pound金貨』について
説明する必要は無いと思いますが

ここでは少しこのコインをコレクションした経緯と、
オーナーとなった当時の所感を述べさせて頂きます。




『心奪われる運命の一瞬!!』


記念コインの蒐集に明け暮れ、
真に『価値の上がるコイン』に目を向けられないでいた学生時分
全く気にも留まることがありませんでしたが

海外のオークションでイギリスのコイン雑誌に掲載された
『Una&The Lion』のカラー写真を目にした時、

その図柄の美しさに心を奪われた瞬間の心の叫び声を
昨日の事の様に思い出します。





人生の大転機の訪れ




『英国王室を代表するヴィクトリア王朝時代の遺品』


『174年も前に僅か400枚しか発行されなかった、
イギリスの国宝とも言える逸品』


『プルーフセットの為に製造された為に流通しない、
門外不出の作品にも関わらず、
最大400人のオーナーだけが持つ事を許された、優越感とプレステージ』


それらを考えただけで、
「これこそ価値あるアンティークコイン」であると、
“一期一会”の出会いに感謝し、
購入の意思決定に迷いは御座いませんでした。


このコインを入手した当時は、
コイン蒐集の一つの大きな壁を超えた達成感で、
幾度も眺め入ったのと同時に、
次の目標に向け、新たな一歩を進む事が出来ました。


仕事が終わり、ソファーに深く腰掛け、
疲れた体を休めながら目にすると、

眩い光沢と共に、その日1日の疲れがみるみる和らぐ様な、
得も言われぬ不思議なパワーを感じました。


黄金と言えど濃淡によりコインは表情を変えます。


その思いが少しでも伝わる様に、写真撮影を行いました。
ごゆっくりとお眺め頂ければと存じます。


発行された400枚のすべてがプルーフ貨で、
英国の宝とも言える、女王の肖像の入った記念金貨は、
5ポンドを有し、1837年に即位して2年後の
1839年に発行された名品である事も、大きな魅力です。


即位当時のヴィクトリア女王は僅か18歳、
未だ成人にも満たない若さでしたが、
コインに描かれた肖像は御年20歳、
その時の肖像がコインに描かれています。


その後、世界各地を植民地化して繁栄を極めた
大英帝国を象徴する女王として、
その治世はヴィクトリア朝として注目を集め、
在位63年7か月にも及び、
歴代イギリス国王の中で最長となった事はあまりにも有名です。


同じ“限定400枚”で思い起こされるのが、
1879年発行の『アメリカ 4$金貨 Flowing Hair』。
アメリカのコインの場合はどうなのかみてみましょう

この金貨は当初25枚発行され、
希望者殺到の為400枚追加製造されましたが、
現在鑑定されているものでもNGC鑑定PF66が3回、
PCGSが2回という幻と言われるコインです。


現在このコインは見る事も出来ない様な、
希少コインとなっており、
仮に見る事ができても状態にもよりますが、
綺麗な物は$400,000〜$800,000
(4,400万〜8,800万円:1ドル110円換算)で取引される程
国内では1億円を超える価格でも販売されていた程です。


しかしそんな高価な物は
「何十年も保有しているからこそ価値が出るのでは?」
「長過ぎて待ってはいられない」
と考える日本人の方は多いと思いますが、
世界の資産家は違います。


自分の代だけでなく、
子供、孫、ひ孫の代の資産形成まで考えて対策を打ってきているのです。
だからこそ今莫大な資産を形成しており、
どのような経済事情になったとしても、
ビクともしない資産を作り上げています。



★あくまで参考価格ですが・・・
皆様がお持ちの『Standard Catalog of WORLD COINS』の 
3rd Edition(2001年発売)』での評価額は$28,000でしたが、
6th Edition(2009年発売)では$50,000と、
僅か8年間で約1.8倍もの上昇となっております。
この評価額はB級品の評価額となっており、
本品の様に傷の少ない物は数倍で取引されています。



また、『Coins of England』(通称SPINKカタログ)ではレジェンドや髪飾りにより評価額が異なりますが
最も安いデザインのもので比較すると・・・


 
  2017年£125,000(1875万円)
 2016年£120,000(1800万円)

 2015年 £75,000(1125万万円)
 2014年 £55,500(  832万5千円)
 2013年 £48,500(  727万5千円)

(£1=150円換算)

年々増加の一途を辿っているのがお分かり頂けると思います。

もう間もなく2018年版が出版されます(ご予約承ります)ので
とても楽しみです。


この様にアメリカの『$4金貨Flowing Hairタイプ』を見ると、
この『イギリス 5ポンド金貨』がかなり安値に置かれているのが
お解り頂けると思います。
イギリスのコインが、退役軍人年金基金の運用に組み込まれている事、
僅か400枚という稀少性からも、やがて『アメリカ$4金貨』同様、
1億円を目指していくものと思います。


ご存知ない方も多いと思いますが、
この『イギリス ヴィクトリア女王UNA&THE LION 5Pound金貨』は
厳密にはいくつかの種類があります。


表面の女王像の頭髪のリボンの模様(リーフの枚数の違い)や、
裏面の銘文(DIRIGE、もしくはDIRIGIT)の違いです。


これらの違いの中で本品は、表面女王像のリボンのリーフは11枚、
裏面の銘文は「DIRIGE」タイプです。


本品の真贋を保証致します。



『資産を殖やす』事を目的とされる方には、特に御推奨の1枚です。



混沌とした世の中が続きますが、
確かな実物資産をお持ちください。



発行枚数400枚
重量:39.9403g
品位:0.917
直径:37.80mm